「ベジママ」と「ヤマノ」のマカの比較

妊活サプリ「ヤマノのマカ」と「ベジママ」の比較

 

妊活サプリについて調べると、マカやミトコンドリアなどを有用成分とするサプリが見つかりましたので、ヤマノの「マカ」と「ベジママ」を比較してみました。こちらもかなりコンセプトが違うので、比較しにくいところですが…

 

 

 

フィルターヤマノのマカの特徴

・マカ100%のサプリ
・有用成分マカの効能…男性性不能症、女性ホルモンのバランス調整に作用
・値段…15日分が通常価格3,024円、初回のみ1,980円で送料無料
・万が一、体に合わなかった場合の返金保証はなし

 

 

フィルターベジママの特徴

・ピニトール230μg…多胞嚢性卵巣症候群、血糖値の改善に作用
・葉酸400μg…胎児の奇形防止
・ルイボス(50mg)…活性酸素の除去
・ビタミンC…活性酸素の増加を抑える
・ビタミンE(8mg)…ホルモンバランスの乱れや老化を防ぐ
・ビタミンB12…葉酸の吸収を助ける栄養素。
・以上のような有用成分が入っていている。
・値段…30日分が通常価格5,500円のところ、初回限定のみ2,750円で送料無料
・返金保証あり

 

 

マカを使った妊活サプリは、女性ホルモンのバランス調整というざっくりとした効き目をうたっていますが、
ベジママは不妊の原因で多い多嚢胞性卵巣症候群に焦点をあわせたサプリとなっています。

 

またベジママには有用成分ピニトールの他にも厚生労働省で摂取が奨められている葉酸を400μg含んでいながらも、ルイボスやビタミンなども含まれていています。

 

そのため、多嚢胞性卵巣症候群でなくても、不妊傾向にある女性、または仕事で忙しくストレスを抱えがちな女性は、潜在的になんらかの体の不調をかかえていることが多いため、妊娠を希望する人ならどなたでも、ベジママを葉酸サプリとして利用できます。

 

 

葉酸サプリは、葉酸の吸収率のよいものを選ぶとよいのすが、ベジママの場合は、葉酸の吸収を助けるビタミン12を配合していているのでそのあたりはクリアしています。

 

 

 

 

マカをこえるベジママはこちらです。